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いまさらですがF1デザインの話
2014.10.13|umiushi
みなさまこんにちは、umiushiです。まずは台風のお見舞いを申し上げます。
さて早速ですが、先日夜中に友人とだべりながら激論を闘わせながら、観るでもなくF1ロシアGPを流しておったのですが、

今季のマシンはかっちょ悪い!(断言)
男のガキンチョというのはえてして背伸びしてモータースポーツに興味を持ちがちで、でやっぱりモータースポーツといえば最高峰なのがF1であります。僕が(年齢も)ガキンチョだったときは、

この辺
直撃世代なのですが、今見てもスタイリッシュでカラーリングもかっこいい。個人的には

キャメル
も好きでしたね。
その後時代の要請でタバコの広告は無くなったわけで、カラーリングはともかく、
もう一度申し上げますが、

今季は形じたいがカッコ悪い!(断言)
フェラーリであってもこれは同様なのであります。
まあ歴史をひも解けば、昔は

こんな形
だったりしたわけで、レギュレーションの変更にともないデザインが変わるのは分かるのですが、憧れ、という意味では何だかこう、今季はニュルニュルしたデザインですな。
済んでしまったことはともかく、個人的に時代だなあ、と思ったのは

レッドブル(ルノー)
のチームがあることですね。
めずらしく車の話をしてしまいました。やっぱりF1は文句なく憧れであってほしい、と思った次第です。

『ソードアート・オンラインII』の最新ビジュアル公開!さらにPS3/PSVita「ソードアート・オンライン」シリーズ最新作ティザーPVの情報もお届け♪
2014.10.12|tsubaki
こんにちは。
tsubakiです。
アジア大会2014も終わりましたねぇ。
自分はスポーツが好きなのでどれも楽しかったですが、
女子ソフトボールは圧巻でしたね!!
上野投手の尻上がりに伸びる球速は凄いとしか言いようがありません。
また、それ以外の守備の選手も難しい打球など良く守っていて安心して見れました。
結果、優勝して金メダルを獲得はさすがですね。日本の女性は強い!
さて、脱線してしまったのでここらで本題です(汗)
『ソードアート・オンラインII』新章紹介
《キャリバー》編キービジュアル。
《マザーズ・ロザリオ》編キービジュアル。
《キャリバー》編が10月18日から、《マザーズ・ロザリオ》編が11月8日から放送開始となること。
そして、新オープニングテーマをアスナ役の戸松遥さんが、
新エンディングテーマをLiSAさんが歌うことも判明した。
「ソードアート・オンラインⅡ」新章突入告知映像
まず、キャリバー編はALOの内容なんです!
過去にアスナをALOで助けに行くときにキャリバーにキリトは出会っているのですが、アニメでは描かれていませんでしたね。
尺の都合上カットされたのでしょうか?
今回どのように描かれるか楽しみです(*´ェ`*)
そして、マザーズロザリオは電撃FCをプレイしたことある人はご存知かもしれませんが、アスナが使っている必殺技の名前ですね!
『電撃文庫 FIGHTING CLIMAX』トッププレイヤー対戦動画02【にが(高坂桐乃/キノ) VS ジン(アスナ/リーファ)】
1分00秒あたりからマザーズロザリオ使います-
さすがバーサークヒーラことアスナさん…。えげつない必殺技ですね。
SAO自体がキリト視点で描かれることが多いのですが、マザーズロザリオはほぼアスナ視点です。
そして、キリトですら自分より強いと認めるあのキャラも登場しますのでお楽しみに(*´ -`)(´- `*)
PS3/PSVita「ソードアート・オンライン -ロスト・ソング-」
PS3/PSVita「ソードアート・オンライン -ロスト・ソング-」ティザーPV
PS3やPSVitaで新作SAOゲームの発売ですね!
今回の舞台はALOなので、
飛行しての戦闘。つまり空中戦があります!
ついに、妖精のように飛べる日が来るのですねぇ。
Pv見る限りでは。前作よりもグラフィックもよくなっていますし、これは期待できそうですね!!
SAOはキャリバー編やマザーズロザリオ編が終わってもまだまだ続きますので、これからも応援お願い致します♪
ありがとうございました。
カテゴリ:萌え
これは欲しい!adidas Originals by NEIGHBORHOOD
2014.10.11|saito
様々なブランドとコラボをしているadidas。
今回は、ストリートブランドのNEIGHBORHOOD!
これは期待しかないですね☆
NEIGHBORHOODとは?
デザイナー:滝沢伸介氏が手掛けるアパレルブランド。
モーターサイクルやその周辺のカウンターカルチャーに傾倒していた滝沢伸介が1994年に東京原宿にてブランドをスタートさせる。
「モーターサイクル、ミリタリー、アウトドア、トラッド等の要素を独自の解釈で消化したベーシックな服作り、またそのライフスタイルの提案」
こういったコンセプトは、それぞれのシーズンテーマのなかに常に息づきNEIGHBORHOODが関わるプロダクトやプロジェクト全てのベースになっている。毎シーズンアップデイトされるダメージ加工が施されているデニム類、モーターサイクルの匂いを多分に感じさせるレザージャケット、
アイウェアやインテリア、バイクグッズ等豊富なバリエーションを誇る小物類。これらはネイバーフッドを象徴するアイテムとなっている。
また、NEIGHBORHOODのアイテムを3分の1にするというコンセプトによるキッズライン「NEIGHBORHOOD ONE THIRD」も展開し、ライフスタイルを幅広くサポート。2009年にスタートした「LUKER BY NEIGHBORHOOD」は、イギリスからの影響を感じさせるデザインやラインナップとなっており、
NEIGHBORHOODとは違ったアプローチで展開している。
さらに、国内海外の数々のブランドとのコラボレーションや映画作品等と連動したアイテムも展開。その活動範囲を広げている。現在、NEIGHBORHOOD原宿、NEIGHBORHOOD渋谷を拠点に、日本全国6カ所で展開するオンリーショップ「HOODS」、海外のオンリーショップとなる「HOODS Hong Kong」、「HOODS Beijing」、また今年の8月には東京有楽町の阪急メンズ東京内にNEIGHBORHOOD初となるインショップをオープンし、9月には韓国ソウルに「HOODS Seoul」をオープン予定。
その他日本国内のセレクトショップや海外のセレクトショップにて取り扱っている。
今後も海外での展開も含め、様々のプロジェクトを進行予定。
まさに日本のストリートカルチャーの一時代を築いたブランドです。
そんなネイバーとadidasとのコラボアイテムが、かっこよくないわけがない!
その一部をご紹介!
Tシャツかっこいいな。。。
気になる方は、是非特設サイトをご覧ください~♪
カテゴリ:ファッション
“自動運転車”のお目見えは時間の問題か?
2014.10.10|shiozawa
“Autonomous car”。
日本語で言えば“自動運転車”。
違和感の感じる聞き慣れない言葉ですが、
いわゆる人間が自分の腕で運転せずにコンピューターが勝手に運転する車の事のようです。
そんな自動走行する車はまだまだ先の話だろうと思ってましたが、思っている以上に技術は進んでおり、すでにアメリカでは自動運転車の試乗がされているようです。
そんな試乗の動画はこちら。
やっぱり自動運転車の開発で一歩先を行っている“Google”です。
思っていた以上にスピードが出ている様子。
乗っている人の姿にフォーカスを当てた動画ですが、よっぽど快適なのかみなさん気持ちよさそうです。
次は、
自動運転車がなぜ安全な自動走行を実現しているのかわかりやすい動画。
周囲にいる物体をリアルタイムかつ正確に検出している事がよくわかります。
急な人の飛び出しだけでなく、工事中のコーンもちゃんと検出し、車線変更をしているのには圧巻です。
こちらが、動画に出てくるGoogleの自動運転車。

すでに自動運転車の将来は近いことがよくわかりました。
こんな予想も発表されているようでして
■セルフドライビングカーは2035年には乗用車の75%を占めるようになる
前の車との車間が詰まりすぎると警告してくれたり、適度な間隔を保持してくれる運転サポート技術のおかげで、盆や正月の帰省ラッシュで渋滞に巻き込まれたときの辛さはかなり軽減されましたが、2035年にはセルフドライビングカー(自動運転カー)が広く普及して、そんな悩み自体がなくなっているかもしれません。
Navigant Researchの最新リポートによると、22年後の2035年には、乗用車の75%がセルフドライビングカー(SDC)によって占められると予想されています。Navigantは、2035年までには、年間で1億台のSDCが販売されるとします。
1億台という数字は、現在1年間に販売される乗用車の数より多いことを考えれば驚異的な数字です。
ちなみに2012年は記録的に自動車生産台数が多かった年ですが、それでも1年間に製造された自動車の数は世界中の工場を合わせても6000万台にとどまります。
その台数を超えるという予測は、中国を筆頭とする世界中の新興国が自動車を購入できるほど豊かになってSDCを購入するため、自動車需要が引き続き伸びるという考えに基づいています。
今の時点から見ると突拍子もない予想に見えますが、緊急時の自動ブレーキやクルーズコントロール、AT車の誤発進抑制機能など、自動車が自律的に運転を制御する機能はすでに一部の市販車に搭載されています。
今後、これらの技術が進化することでセルフドライビング機能になり得るということはGoogleカーが証明しており、自動車産業界でも「2020年までにSDCが実現する」という統一見解を持っています。
引用:Gigazine
すでに実現可能な技術レベルにまで達している様子の自動運転車。
メルセデスベンツも近未来の自動運転トラックを計画しているようですし、

「Future Truck 2025」
トヨタや
マツダもしかりです。

<マツダの自動運転車> シーテック・ジャパン2014にて
最近の“エコカー競争”からいよいよ“自動運転車競争”へ移るのも時間の問題のようです。
ありがとうございます。
モビルスーツチックなバイクがカッコイイ!
2014.10.09|saito
こんにちは!
いよいよガンダムの最新作の「Gのレコンギスタ」が始まりましたたね!
というわけで、本日は、モビルスーツチックなバイクをご紹介!
新型のガンダムカ!?と思っちゃいそうなデザインのバイク。
なんと、カワサキのNinjaシリーズの最新昨である「Ninja H2R」
Ninjaとは?
近年、世界的に強まっている自動車排出ガス規制強化の流れは日本のオートバイに対しても同様におよび、新たな排出ガス基準を満たさない軽二輪自動車は、継続生産車においては平成19年(2007年)9月1日以降の生産が不可能となった[1]。カワサキが従来から生産していた250ccクラスのスポーツカテゴリに位置する車両は、いずれも基本設計が古いこともあり新たな排出ガス基準をクリアすることができず生産終了となることが発表された。
このような背景の元、2007年に開催されたパリショーにて、世界戦略車として環境対応を謳った新たな250ccモデルとしてKLX250ならびにD-TRACKER Xと同時に発表されたのが、Ninja250Rである[2]。
Ninja250Rに搭載されるエンジンは、直前まで販売されていたZZR250と同様の248cc水冷4ストローク並列2気筒DOHCである。このエンジンは、GPZ250Rに搭載されたものを基本設計とする非常に息の長いシリーズだが、Ninja250Rではシリンダーヘッド周りやカムチェーンテンショナなど多くの点が改良された。エンジン以外では、旧来モデルからの大きな変更点の一つとして、キャブレターに代わるフューエルインジェクション (FI) の採用が挙げられる。また、排出ガス規制対応のためキャタライザーが搭載された。
販売価格は当初税込みで49万8000円であったが、これは生産をタイの現地法人である「カワサキモータース エンタープライズ タイランド(KMET)」にて生産を行うだけでなく、既存の車体構成や他車の部品を流用し、仕様を極力世界共通とするなどして大幅にコストを低減させたことによるものであり、他社の250ccスクーターや、このモデルの先代にあたるZZR250の最終型よりも廉価であった。
直4の998ccエンジンにスーパーチャージャーを搭載したモンスターマシン。
公道仕様ではないのですが、一般公道仕様も発表予定との事。
これ乗ってたらカッコイイよなぁ。
動画では車体の質感などもわかりやすくなっているので、
気になる方はご覧ください!
(それにしてもカッコイイなぁ。。。)






























