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アヒル口→カッパ口、困り顔が流行る!
2014.04.28|☆KAYA☆
月曜日は☆KAYA☆です。
女子のモテ顔として「アヒル口」が一世風靡したのはご存知のはず。
アヒル口とは
アヒル口(あひるくち、あひるぐち)とは、鳥類のアヒルの嘴(くちばし)に似た形状を持つ口を指す言葉。口角が上がり、口先をやや突き出したような形状で あることが一般的で、アルファベットのWのように見える。タラコ唇やおちょぼ口のように人間の口の特徴を表す言葉であり、近年では女性の魅力の一つとして 認知されるようになっている。「アヒル口」という名称そのものは1998年にデビューした歌手・鈴木亜美に対して用いられたのが最初とされ、以降こうした 口の形状が女性の「キュートさ」や「セクシーさ」を表す特徴のひとつとして、広く知られるようになった。(wiki)
代表格はこの人達?
かわいこぶりっこ顔の代名詞のような物でもあり、
でもでも男子はこの作りアヒルに騙されていましたね。
そうした「アヒル口」への批判も取りざたされる中、若い女性の間で徐々に話題になっているのが「カッパ口」だそうだ。カッパ口とは、アヒル口とは違い、口 の形やもともとの口の特徴ではなく、くちびるを隠してしまう癖である。これがアヒル口のようなあざとさを感じさせず、逆に少しはにかんだようなあどけない イメージを感じさせると好評のようである。カッパ口の代表的な芸能人は能年玲奈さんやトリンドル玲奈さんのようだ。(netgeek)
そしてこちらがアヒル口のお手本☆
カッパ口の特徴は上唇で下唇を隠すようにして、
上唇をVにします。ぶりっこしすぎてなくて
女子受けもバッチリです!!!
カッパ口はあどけないイメージで、アヒル口のような“あざとさ”がない(今のところ?)。カッパ口がアヒル口に取ってかわるかどうかはともかく、 かわいい能年さんのカッパ口に起因して、ジワジワと人気が出てきているというのだが、大人の女性はマネしないほうがよいと思われる。能年さんのほかにはト リンドル玲奈さんもカッパ口のイメージ。どちらも、少女のようなあどけない表情が魅力的な芸能人だ。(msn)
そうなんです。このカッパ口、
アヒル口以上に大人がやると”イタイ”のが欠点。
ぶりっこ度合いが軽減された分、
本当に若くてあどけない可愛さのある人限定なのです。
「いやいや、それでも私はやりたいの」という方はご自由に。
ビューティ雑誌各誌を見ても、
派手なメイクや色気を重視したメイク特集は見当たらない。
流行はナチュラルである事らしい。
お手本として必ずあがるのはやはりこのあたり。
そしてもう1つ流行っている顔がある。
「こまり顔」
こちらの代表格はこの人達。
AKB48のぱるること島崎遥香さん
ViViモデル玉城ティナさん 歌手 加藤ミリヤさん
Perfumeのっち
のっちがわかりやすいのですが、八の字眉が特徴で、
こちらもあどけなく頼りない、守ってあげたくなる顔だそう。
この困り眉が与える印象はというと、「頼りなげ」「守ってあげたくなる」「愛らしい」など、か弱い女性像。男性と肩を並べて第一線で働いている女性が台頭してきているというこの時代に“守られたい”とは、これいかに?
眉をひそめると美人に見えると思うのは浅はかだが、眉をひそめた美人がより魅力的に映るというのは同感だ。全ての男性 が困り眉に惹(ひ)かれるかどうかも別のようで、「あざとい」「どこがいいのか分からない」という声も多いようだ。流行しているからと、安易に眉を剃 (そ)るのは避けた方がいい。眉毛の形は時代に伴い激しく変化するのだから。(msn)
こちらは男性もぶりっこの匂いをかぎつけているようで
あまり万人受けしているとは言えなさそうです。
とはいえやはり女子のぶりっこには弱い男性。
カッパ口をしながらの困り顔は今最強という事になります!!!!
個人の自由ですが真似してもイタくない年齢なら、
試してみても良いかもしれません!
MF文庫J「夏の学園祭2014」今年も開催!!
2014.04.27|tsubaki
こんにちは。
tsubakiです。
もうすっかり暑い日が多くなってきましたね。
しかし、夕方になったりすると冷えてくるので服装をどうするか最近悩みます。
今年も夏は猛暑になるのかと思うと今から気分が下がりますが、
夏はたくさん面白いことがあるので自分は好きです!
たとえば、もうすっかり初夏の定番になったこちらんんてどうでしょうか。
MF文庫J「夏の学園祭2014」
イベント詳細
タイトル/MF文庫J「夏の学園祭2014」
日時/2014年7月20日(日)
開催地/秋葉原UDX、AKIBA SQUARE
主催/株式会社KADOKAWA メディアファクトリーBC
自分が思う初夏のイベントです。
他の文庫もイベントなどしていますが、このイベントは個人的にかなり上位で好きですね。
しかも、去年と同様にアニメ化作品が発表されるかもしれないと思うと期待が膨らみます^^
ちなみに去年の会場の様子はこんな感じです~
MF文庫J「夏の学園祭2013」
この他にも目白押しでしたが大体こんな感じです。
気になる去年の物販はこちら
ここまで紹介してきましたが話を戻しますと、
今年は何がアニメ化発表されるかですよね。
自分の予想はこちらの2作品です。
学戦都市アスタリスク
【疾走するカタルシス! 最高峰の学園バトルエンタメ、始動!】
著者:
三屋咲ゆう
イラスト:
okiura
A6(文庫)定価: 本体580円(税別)ISBN978-4-8401-4823-8
2012年9月25日発売ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
魔技科の剣士と召喚魔王<ヴァシレウス>
【剣技科×魔技科!デュアルバトルスクール開幕!!】
著者:
三原みつき
イラスト:
CHuN
A6(文庫)定価: 本体580円(税別)ISBN978-4-04-066655-6
2013年4月25日発売
とくにアスタリスクのほうはイラストは、
MF文庫J時代にIS<インフィニット・ストラトス>を担当していた
「okiura」さんなのでアニメ化したら話題になりそうです!!
ありがとうございました。
カテゴリ:萌え
イラストだけで服が作れちゃう?「STARted」で自分オリジナルブランドを。
2014.04.26|saito
こんにちは!
誰しもが着ている服。
最近では、フリマ系のサイトやサービスが充実しており、自分で作ったものが直接売れる、
ユーザー同士のやり取りが、充実しております。
そんな中、驚きのサービスが展開されます!
その名も「STARted」。
ご覧の通り、自分で書いたイラストからオリジナルブランドとして、
サービス内で起ち上げが出来るというサービス。
服飾の知識などは、一切不要で出来てしまうというところは驚きですね。
料金プランもわかりやすく、ヒットしたら、それこそプラスになる話なので、
試しにやってみるには、良いです。
さて、実際に始めるまでの流れもご紹介!
売上の50%が受け取れるというのは、なかなか。。
ユーザ-が集まれば、かなりのキラーコンテンツになる予感。。
正式なサービスは、2014年の初夏あたりからとの事なので、今から楽しみですね☆
お目当てのアニメ マンガのグッズを探せるイベントが盛りだくさんデス!!
2014.04.25|iwamura
コンニチハ、Mykoです!
そろそろゴールデンウィークですネ!!
イベントも沢山あって、とっても楽しみデス!
みなさんはどこに遊びに行かれるのでしょうか??
まず、私は、今月29日にございます『character1』に、
偵察に行って参りマス!!^人^>
- 日付:2014年4月29日(火・祝日)
- 時間:11:00~17:00
- 場所:東京ビッグサイト 東3ホール
- 入場料:無料
- 主催:character1 JAPAN
虫のように小さくて俊敏なロボット☆
2014.04.25|shiozawa
本ブログでよく最新テクノロジーで開発された”ロボット“について書く事が多いですが、
今回は虫のように小さくて俊敏なロボットです☆
■動画でみる、集団ではたらく全長数ミリのロボットたち
SRI Internationalが、ひとつひとつを高速で制御できる、ミリサイズのロボット集団を開発した。
組み立て分野などでの活用を想定している。
上の動画では、磁気で制御されるミリ単位のロボットたちが、協力してマクロスケールの構造物を作っている。
このロボット・システムを開発したのはSRI International(スタンフォード大学からスピンアウトした研究機関)だ。
小さなロボットのひとつひとつを、ほかのロボットに影響を与えることなく制御できる磁気面を作り出す。これが、SRI Internationalで目指されている技術革新の中心だ。
SRIは、プリント基板を使った「Diamagnetic Micro Manipulation」という技術を開発した。これにより、電磁作用で推進する安価な磁石だけで、小さなロボットを駆動および制御することができる。
ロボットたちは、壁を登り、屈曲性のある回路の上をあらゆる方向に移動し、振り付けられた動きを一体となって極めて高速に行うことができる。全長数ミリしかない小さなロボットだが、これまでの最速記録は秒速35cmだ。
引用:Wired.jp
なんとも不思議。
非常に高速な動きに加えて正確に動き、さらに曲面もすいすい動けちゃう不思議なロボット。
しかも複数台同時にかつ、それぞれ異なる動きをさせられるそう。
磁力で動かしているとのことですが、さっぱり原理がわかりません。
そんなマイクロロボットを今回開発したのが、SRI International Robotics(スタンフォード研究所)。
非常に大きなアメリカの研究機関のようです。
ここはさまざまな分野における研究を行っているようですが、ロボット分野においても多彩なものを研究開発しているようです。
https://www.youtube.com/watch?v=ZGCHLqqvY2w
主観的な見解ですがここ10年ほどは、ソフトウェアの時代だったなと個人的には感じています。
もちろんソフトウェア自体も今後も成長するかと思いますが
今後はロボットのようなハードウェア分野の方がもっと伸びていくのではと感じています。
例えばですが、
引用:robonable
市場規模は右肩上がり。
このグラフを参考にすれば、現在の世界のロボット市場はまだ10兆円強といったレベル。
しかし、10年もすればあっという間の3倍以上。
市場としては超巨大です。
日本はこれまで“自動車”が大きく国内経済を支えてきました。
そこで、これからは“ロボットの時代”がやってくるんだーと早めに見越し、
国策としてロボット開発をバックアップしていけば次の時代の経済を支える有望な時代が来るんじゃないかなと個人的には思ってます。
そして期待してます。
やっぱりロボットはゆめがありますね。
ありがとうございます。
カテゴリ:未分類










































