Mykoちゃん、Cたん


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コミックマーケット85のレポート☆

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2014.01.10|iwamura

こんにちは!

 

新年始まりして、10日になりますが、

みなさん正月気分は抜けていますか?

 

私は…、もう少し正月気分でいたいところです…

 

昨年末の一大イベント、コミックマーケット85ですが、

50万人を超える来場者数の中で、

私もその一人として、3日間参加させていただきました!

 

弊社のグッズを是非ご紹介させていただきたく色々な方をお話させていただきましたが、

 

こーゆーものは作れないのか?

数量はこのくらいでもお願いできますか?

 

ふむふむ…

 

直接お話させて頂いて、

皆様から色々な意見を頂けた事がとっても新鮮でした!

 

タペストリーやクッションカバー、ブランケットなど、

布物のグッズが多く見られた今回でしたが、

弊社はそんな布物に大変特化しております!

 

 

規格以外の、

小さなブランケット!

等身大サイズのタペストリー!

ふわふわ素材のクッションカバー!

どんなご意見にも対応させていただきますので、

皆様の夢のあるアイテムのご提案、

どしどしお待ちしております!!

 

 

感覚として、

1日目が多く、3日目は少なく感じた来場者数でしたが、

2日目が若干減っただけで、

それほど変わらなかったんですねー

この感覚は客層…でしょうか?

 

私もオリジナルのアクリルキーホルダーやストラップ、

マイクロファイバータオルなどを購入して、

だいぶ充実したコミックマーケット85でした☆

 

次のイベントまでにも、

皆様のご意見、ご提案、お待ちしております!!

 

ロンドンに総距離220kmの空中サイクルレーン建設予定☆

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2014.01.10|shiozawa

温暖化に伴って、世界中でエコロジーが叫ばれるこのご時世

そんな、世の中の心理からか、環境にやさしい自転車ブームマラソンブームがここ数年到来しています

その中でも紳士の国“イギリス”がこんな面白くて環境にやさしいビックプロジェクトを計画しているようです 。

 

ロンドンに総距離220kmの空中サイクルレーンを建造するプロジェクトが発足

ノーマン・フォスター卿と言えば、”雲海にかかる橋” として有名なフランスのミヨー橋や、ニューヨークのハーストタワー、アップルの “UFO” 新社屋などを手がける世界的に著名な建築家です。

そのフォスター氏が代表を務めるロンドンの建築事務所 “Foster and Partners” はこのたび、

総距離136マイル(約220キロメートル)にも及ぶ空中サイクルレーンの建造プロジェクト「SkyCycle(スカイサイクル)」を建造する計画を発表し、海外で話題となっています。

 

 

ロンドンでは、2000年代前半から自転車のための交通インフラの整備が急速に進められてきており、これにともなって通勤や通学に自転車を利用する人や、いわゆる「街乗り」を楽しむ人達が急激に増加してきています。

こうしたサイクリストの増加に伴って、近年のロンドンでは自転車のためのインフラ整備が急速に進行。2003年に始まった「ロンドン・サイクル・ネットワーク」と呼ばれる自転車専用道の整備も完了に近づいてきており、また行政面でも、市の中心部に乗り入れる自動車に対して「渋滞税」を課すことで自転車への乗り換えを後押しする政策を推進しています。

引用:ガジェット速報

 

そしてこちらが予定されているスカイサイクルの路線図

 

london-skycycle-project-01

総距離220km!

サイクリングコースがまるで首都高のように都心を張り巡らしています。

 

同プロジェクトでは現在、ストラトフォードからリバプールまでの4マイル(約6.4キロメートル)にわたる区間を利用した予備実験のための資金 (約2.2億円)を調達中とのこと。

Foster&Partnersによると、この試験で一定の目処がつけば、20年以内にスカイサイクルを完成させることが出来るだろうとしています。

イギリスは国家プロジェクトとして世界最大の風力発電建設なども行っています。

その事からも環境問題に対する意識の高さを強く感じます。

まさにイギリスだからできる事。

まだまだ日本は国民の意識からしても難しいかな思います

こちらが今回のサイクルレーンをデザインする建築家

ノーマン・フォスター卿

 

御年79歳のおじいさん。

 この年齢にして夢のあるプロジェクトの中心として活躍されており、尊敬してしまいます。
そんなノーマン・フォスター卿がデザインした建築物の数々がこちら。

上記事にありましたフランスのミヨー橋

そしてこちらが

ニューヨークのハーストタワー

 

さらに、

アップルの “UFO” 新社屋『Campus 2』

カリフォルニア州クパティーノ

2015年に完成予定とのこと。

 

他にも

スイスの再保険会社の本社ビル「30セント メリー アクス」。通称「ガーキン」

どれも近代的でありとてもスタイリッシュ。

そんなロンドンで近代的な建築物を探索する“自転車に乗りながらの建築ツアー”が行われているそう。

ということで、ロンドン市民の足になりつつある自転車。

ノーマン・フォスター卿がデザインした“空中サイクルレーン”を走りながら、

ノーマン・フォスター卿がデザインした建造物を探索するツアーが近い将来実現しそうです。

日本もロンドン同様、環境にやさしい自転車ブームやマラソンブームが到来しています。

こういったプロジェクトが誕生してもいい時期にも感じますがやはり実現するには、

あともう少し一人一人の環境に対する意識向上が必要なのかもしれません。

                

ありがとうございました。 

 

 

 

 

パナソニックが「パワードスーツ」を世界初の量産化!

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2014.01.09|saito

こんにちは!齋藤です。

というわけで、当ブログでも何度かご紹介している「パワードスーツ」なのですが、

「パナソニック」さんが、世界初量産販売行うとの情報が!

※パナソニックホームページより

というわけ、早速ご紹介!

「パワーローダーライト」(画像は、試作品画像)

※MSN経済より

 

1着50万円という低価格を実現!

量産タイプになるため持ち上げる重量は、30kg程度にはなっていますが、いろいろな場面で使えそうです。

 

身体に装着し、人間の筋力を超える力を引き出すパワードスーツは、大学や民間企業などで研究開発が進んでいるが、量産化の例はまだない。

パナソニックは、子会社でロボット事業を展開するアクティブリンク(奈良市)が、試作機の製造に成功したことから、26年内に量産体制を整備する。

試作機は大型化したリチウムイオン電池を搭載し、モーターで動く。

100キロの重量物を持ち上げることができるほか、人間の小走り程度の最大時速8キロで走行し、

0度の勾配の坂をのぼれる。「つかむ」「離す」といったアーム(腕)の操作は、使用者の手元にあるグリップで行う仕組みだ。

量産するのは、30キロ程度の重量物が持ち上げられる程度に機能を絞った普及版で、「パワーローダーライト」の名称で販売する。

1回の電池充電で2、3時間動かせる。アームは交換することができ、つかむだけでなく、ハンマーでたたいたり、スコップで掘ったりするなどの作業も可能だ。

さらにパナソニックは、宇宙服や潜水服の下に装着するスーツの開発も視野に入れる。

いずれも自在に操作するには相当な力が必要となり、米航空宇宙局(NASA)では、宇宙服の下にパワードスーツを装着する検討をしている。

完成品は公的機関や研究施設に納入する考えだ。

※MSN経済より

NASAでの検討も行われているとは、胸が踊りますね☆

量産ではないものであれば、100kgを軽々と持ち上げられるとの事で、

士郎先生のアップルシードに出てくるギュゲスが近くなりそうです。

※士郎正宗の温故知新より

といわけで、試作品ですが、動画をご覧頂き、お別れです~

乗って見たい。。。

※youtubeより

2014年、今年の年賀ハガキは、色々新しいぞ!

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2014.01.08|iwamura

こんにちは、nakanoです!

 

仕事も始まって数日が経つと、

正月ボケから無理やり頭を切り替えさせられるので、

なかなか頭が追いつかないですね…

 

まだまだお正月気分、

年賀ハガキもデジタル化してしまい、

メールやLINE、SNSで済ましてしまう人も増えている中、

筆王』や『はがきデザインキット』など、アプリ連動型で、

年賀ハガキの作成を促すシステムも同じように増えてきています。

 

日本郵便様より

 

また、年賀状のデザインを入稿するだけで、

デザイン・宛名印刷、投函まで行ってくれる『ウェブポ』のようなサービスも充実している。

 

ウェブポ様より

 

デザインのテンプレートも豊富で、価格も低価格。

しかも寒い冬に家から1歩も出ることなく、年賀状を送る事が出来るなんて、

なんて魅力的なサービス…

 

また、「Yahoo!JAPAN年賀状」のサービスの一環で、

携帯番号しかわからない人への年賀状送付も可能…とのサービスも発見!

あの手この手を使って、物質媒体での年賀状作成に力を入れているのがわかります。

 

そんな日本の年末行事を越えて迎えた新年ですが、

物質媒体での年賀状へと促す為の施策として、

今年、少し変わった内容をご紹介致します。

日本郵便は30日、2014年用の年賀はがきを11月1日に発売すると発表した。総発行枚数は、前年とほぼ同規模の35億9千万枚を見込む。

郵便受け付けは12月15日から。はがきは来年1月10日まで販売し、お年玉くじの抽せんは1月19日に行う。1等は初の現金1万円とし、当選者には普通為替証書で渡される。

産経ニュース様より

 

年賀状が届いた後のお楽しみ、

年賀状のお年玉くじが、1月19日に抽選発表されます。

 

去年までの1等当選商品としては、

『国内・海外旅行』や『ノートパソコン』、『液晶テレビ』などが、100万本に1本の確率で当たる仕組みでしたが、

今年はなんと、これです。

 

日本郵便様より

 

2等、3等は、以前までと変わりませんが、

1等はなんと現金。

昭和24年から始まったお年玉くじ付き年賀ハガキの当選賞品としては、

初めての試み。

 

『欲しい物が欲しい』『本当にお年玉にしてほしい』との世相の声が反映され、

取り入れられたようです…

しかも、『なかなか当たらない』…という、すでにクレームのような世相の声に対しても、

当選確率を以前までの100万本から、10万本へと高確率に!

年賀ハガキの需要は下降気味な中、

当選確率は10倍になり、しかも欲しいものがもらえる…

かなり魅力的です…

 

マイナビニュース様より

 

年賀状の需要が減ってしまっている中で、色々な施策が見られる2014年、

私も毎年チェックしている『年賀ハガキお年玉くじ』の抽選発表は、1月19日です。

 

新年早々、お年玉が手に入る事を期待しつつ、

頭を仕事に切り替えます…

 

ありがとうございました。

打つぞ青空ホームラン!~国産航空機の未来について~/MRJ/HONDA Jet

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2014.01.07|iwamura

みなさま明けましておめでとうございます。

ということで、お世話になっている先輩より転職の連絡を受けました。おめでとうございます!

☆三菱航空機~MRJ~Flying into the future.

国産初の小型ジェット旅客機「三菱リージョナルジェット(MRJ)」を開発している三菱航空機(名古屋市)の川井昭陽社長は、MRJの初号機を今秋までには完成させる方針を、毎日新聞のインタビューで明らかにした。完成時期を明言したのは初めて。

【MRJ試験機の一部を報道公開(13年9月撮影)】

yahoo!ニュースより

ということで、先輩もメンバーとなり、年始からアゲアゲなニュース三菱航空機MRJ

MRJとはなにか。

三菱重工業を筆頭に日本製の小型旅客機として計画が開始された。2008年全日空からの受注を受け、三菱航空機として事業を子会社化し、開発・製造が進められている。

2014年1月、三菱航空機社長はインタビューで、初号機完成を2014年秋に、量産初号機納入を2017年4 – 6月に予定している、と明らかにした[1]

MRJは、経済産業省が推進する事業の一つであった新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が提案した環境適応型高性能小型航空機計画をベースとして、三菱航空機が独自に進める日本初の小型のジェット旅客機である。日本が独自の旅客機を開発するのはYS-11以来40年ぶりである[2]

wikipediaより

エンジンはP&W社の小型ガスタービン事業を買収し採用することがほぼ確定されているようですが、いわゆる環境的にも経済的にもエコな「未来型小型ジェット旅客機」と言えるでしょう。

ジャンボジェットがいよいよ退役、というニュースも先ごろ入ったばかりでございます。。。

競合はボンバルディア社エンブラエル社あたりになるとのことですが、国産旅客機としてはYS-11以来40年ぶり、というところがまた我々日本人の心躍るポイントであるかと思います。

因みに、国産航空機という点では、我らがHONDAさんもジェット機をつくっているのだ!!!

☆HONDA JET

ホンダは23日、開発中の小型ジェット機「ホンダジェット」(操縦士を含め6人乗り)が米連邦航空局(FAA)から型式検査承認を受けたと発表した。

これにより、型式証明に向けた最終的な飛行試験が実施できるようになり、2015年の量産開始に向けた準備が整うことになる。

ホンダは、06年にホンダジェットの生産販売に乗り出すと発表し、同年から受注を開始。現在まで計100機以上受注している。

Sankei Bizさんより

これも大変結構なニュースです。

ホンダジェットさんのほうは、MRJさん(90人乗り)とはまた別の市場をターゲットとする5~6人乗りのタイプですが、「航空界のシビックを目指す」とし、その経済的、環境的に優れた性能やデザインを含め、航空業界へ殴りこむ姿勢が極めてHONDA的で美しいと言えましょう。

※競合他社に比べ、15%早く20%広く、15%燃費がいい、というあたりがHONDA的でありシビックです。

 

思えばホンダウィングマークはホンダ宗一郎さんの「世界へはばたく」「いつかは航空事業へ」という悲願の象徴であるだけに、ホンダジェットにも世界の空の架け橋としてホンダミュージックを奏でて頂きたいと思います。

 

弊社も宇宙航空事業のお手伝いをすることを具体的目標に、本年も「打つぞ青空ホームラン!」の精神で楽しく全力を尽くして正々堂々と闘うことを誓います。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

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