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戦国BASARA3 出陣!!
2009.09.13|iwamura
キタ~!!!
ついに戦国BASARAの第3弾が2010年に発売が決定されました!
皆さんも知っているとは思うが、記載しておく・・・
※戦国BASARAとはカプコンから発売されているアクションゲーム、およびそのシリーズ名。2009年(平成21年)にはテレビアニメ化された。なお、同シリーズのヒットにより、伊達政宗や真田幸村、長宗我部元親といった戦国武将が若い女性の間でブームになり、グッズを購入したり、ゆかりの地を訪れる観光客が増えていると報道された。キャッチコピーは「戦場ごとぶった斬れ!」。
Wikipediaより引用
今回の第3弾の舞台は天下分け目の戦いと呼ばれる「関ヶ原」!!徳川家康と石田三成を中心に、激しい戦いが繰り広げられるようです。ファンとしては是非とも購入したいですね☆
もちろん、人気の高い武将「伊達政宗」と「真田幸村」も登場します。
以下、今回登場するメインキャラクターです☆
全員キャラが立っていてめちゃめちゃかっこいい・・・!!これは女性にひびきますよね☆
ちなみに本物はというと・・・(笑) こんな感じ☆彡
石田光成
徳川家康
・・・
・・・全然違ーう!!(笑)
まぁ個人的には戦国BASARAのキャラは格好よくて大好きなんですが、これは違い過ぎですよ・・・(笑)
2010年には、アニメの第2弾も放送される事で、2010年には「戦国ブーム」・「戦国BASARAブーム」がもう一度おこるのではないでしょうか。
ちなみにアニメ(予告篇)はこちら
今後の戦国BASARAに乞う御期待。
・・・しかーし、今回はここでおわりません。アニメにおいて内においてどうしても皆様に伝えたい事があります・・・。
アニメ版の徳川家康はなんでこんなになってしまったのか・・・まったく格好良くないんです・・・。
画像はこちら↓
徳川家康(アニメ版)
他のキャラクターは格好良いのに・・・なぜだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
おとネタ~ベッキーが超カワイイ件。
2009.09.10|iwamura
まあ、政治ネタは疲れるので(笑)、「竜馬がゆく」を読みながら幕末の志士に理想を追い求めたのだが、逆につらくなったのでヤメた。
そしたらやっぱり音楽ネタの方へ、音楽ネタの方へとウェブ閲覧を進めてしまったのは、やっぱりウサが晴らしたかったのだろうか(笑)。
取り急ぎ、ウケたのはこれ。秀逸。
これ、もともとニコニコ動画でガシガシ見られていたのだが、アカウント持ってないかたの為にYoutubeにて。
いや、良くできてると思う。東京テクノロジーコミュニケーション専門学校さんでDTMの講師を募集していたので、もしご本人ご覧いただいていたらこちらまで連絡ください(笑)。
それから、音楽ネタでもう一つ。
先だってのエントリーでも、ユダヤに触れたり、初音ミク(紅音ほたるじゃないよ)に触れたりもしたのだが、なんだか合わせ技なYoutubeを発見してしまった。
☆Hatikva (Vocaloid Hatsune Miku ver)
これすごいな。イスラエル国家を初音ミク(!)。
ネットの反応を見ると、賛否はあるようだが、おおむね日本には好意的。日本はやっぱりイスラエル好きなのかなー。なんだろうこの「微妙な近さ」の正体は。
そして、あえてイスラエルネタの答えは放置しつつ、でもおれがやっぱり昨今一番ドキュンとキてしまったのは!イスラエルではなく、イギリスはマン島の
「ベッキーちゃん」
なのであったよ!ベッキーってあのベッキーではなくて(笑)。すげえ!これはかわいい!
ベッキーがこの夏、極秘来日を果たしていた。しかも、告知はされなかったが、アニソンの祭典「Animelo Summer Live 2009」(アニサマ)の大舞台にて踊りを披露していたのだ(写真は最終ページを参照)。
「ベッキー」というと一般的にはタレントが有名だが、ネットに詳しい人なら、マン島出身の美少女をすぐに思い浮かべるだろう。彼女の本名はレベッカで、現在14歳。「xBextahx」の名前を使って、ダンスをしている動画をYouTubeに投稿していた。
日本における彼女の知名度を一気に高めたのは、ニコニコ動画(ニコ動)だ。今年の5月25日、何者かによって彼女がYouTubeで公開してたダンス「男女 Danjo Dance」がニコ動に転載された。
この「男女」という曲がニコ動で有名だったうえ、何より彼女がキュートだったことで、瞬く間にこの動画にアクセスが集中。ダンスに魅了される者が続出して、「すげー!」「可愛い」「ベッキーは俺の嫁」といったコメントが次々と投稿された。
そして、5月26日から3日間に渡って、ニコ動の総合再生数ランキング1位をキープするという快挙を成し遂げている。動画の再生数は、9月1日現在で64万を超えるという驚異的な伸びだ。
※この可愛さは反則 マン島のベッキーを独占取材!~ASCII.jpより抜粋
DTPもいいが、やっぱり生身の女の子が、音楽(うた)とともに踊っちゃう状況というのは、古くは白拍子からそれこそAKB48に至るまで、とっても大事な要素なのであると痛感した秋の夜でござりました。
※今日は完全にシュミのブログですみません。ちょっと飲んでる(笑)。
カテゴリ:その他
ウーパールーパーを料理!??
2009.09.06|iwamura
ウーパールーパーを料理!?っというか、食べれるんですか・・・!??
ペットとして需要がなくなった養殖のウーパールーパーを、食用として国内や中国に出荷しようという動きがあると
いう。富山にある『日本生物教材研究センター』という養殖業者さんがすすめているプロジェクトだそうで、とりあえず最新の動きを伺ってみることに。すると、「実は本日、もう九州のある食品業者さんに出荷しました」との衝撃の情報が!(9月3日)
同センターによると、中国へは乾燥したものを輸出する予定だが、国内で流通させるの
は生のウーパールーパーだそう。ペットショップなどで見かけるウーパールーパーは小さな生き物というイメージがあるが、ここでは17~18cm程度にまで育ったウーパールーパーを選び、内臓を抜くという処理を施してから出荷するそうだ。
ちなみに、食べ方としては油で揚げて「丸ごと」食べるのがおすすめだそう。「からあげにすると、おいしいですよ。味はまあ、ふぐとかすっぽん、あなご等に似ているかもしれませんね」とのことで、あっさりした上品な味わいらしい。
気になるお値段は1匹600~800円ということで、栄養についてはコラーゲンが含まれているらしく、女性の美肌づくりなどにも効果が期待できるという。原産国のメキシコでは、古来より不老長寿をもたらす食材とされていたとのこと。
テレビや新聞で報道されたことから興味を示す食品業者などが現れる一方、一般の消費者からはやはり「かわいそう」という声も届いている。
引用:Excite Bit コネタ
個人的な感想としては、ウーパールーパーを料理し、食すのは遠慮したいですね・・・。(例え、600円でフグより安く食べれるとしても・・・(笑))
もし、食べるときにはあの笑っているような、表情に絶対罪悪感を感じるでしょうね・・・。
皆さんは「ウーパールーパーのから揚げ」・「ウーパールーパーの定食」がメニューにあったら注文しますか!?(笑)
初音ミクの立体映像がスゴい件。
2009.09.05|iwamura
ロボットが生きて、一緒に遊んでくれて、友達でいてくれたらいいのに。。。
という思いは、古くはアトム、そしてドラえもんに至るまで人類の夢であったわけだが。
歌声合成ソフト(ボーカロイド)として記録的なヒットを飛ばした「初音ミク」が、8月31日で発売2周年を迎えた。そして同日、そのマイルストーンというべきライブイベント「ミクフェス ’09(夏)」が、東京・新木場にある「STUDIO COAST」で開かれた。
出演アーティストは、Supercell、livetune、doriko、OSTER project、19’s Sound Factory、デッドボールP、鶴田加茂(ika)&MOSAIC.WAVといった、初音ミクファンにはなじみ深い、超有名曲の作り手たちだ。ステージには初音ミクも登場して、約3時間に渡って2300人のファンを熱狂させた。
※ASCII.jpより抜粋
ということなんですが、これはつまり、コンピュータ作成の音楽(DTP)による仮想歌姫「初音ミク」のライブを実際にやっちゃった!
ということになるのだが、それじゃあ、「現実にはデータであるミクを、実際にどうやってステージに立たせるのか?!」というところが一つの問題点にはなる。
「プロジェクターで大写し」がまあ、前回のさいたまスーパーアリーナでの実績だったようなのだが。。。
今回はすげえ。これ、日本人は本当に何でもやっちゃうんだなと(笑)。
今回は舞台に透明なスクリーン(ディラットスクリーン)を3枚置き、裏側からプロジェクターで彼女の姿を照射するという演出を試みた。スクリーンが透明なので、「画面のむこう」にいるという感覚は薄れた。
特に会場の照明を落とすと、3Dホログラムのような立体的な姿が浮かび上がって、初音ミクが本当にそこに立っているような錯覚を覚える。
あるときは単独で、またあるときはバンドメンバーやDJと一緒に舞台で動き回る初音ミクを見ていると、単なるビデオ上映会でも、人間によるライブでもない、別のステージ表現が生まれている印象を受けた。
ちなみに主催者によれば、今回舞台で使ったモーションデータは、PSP用ゲーム「初音ミク -Project DIVA-」のものを元にしているそうだ。
※ACII.jpより抜粋
人間は、やっぱりひとりなんですよね。友達も奥さんもいても、一人で生まれて一人で死んでいくわけで。
さみしがり屋の人間が、いつか、やっぱりデータやロボットの友達をつくる日が、また近づいた気がして。
それは一方である種の淋しさを感じながらも、しかしまた一方で、わくわくする未来でもあるんだよな。
でも、友達作ろうとする人間の努力の結晶みたいなこういうニュース、きらいじゃないんだよなあやっぱり。
本末転倒?ソーシャルアプリ?
2009.08.31|iwamura
先週の月曜日より、mixiアプリがスタートしました。エンタメ、コミュニケーション、便利ツールなど、いろんなジャンルで多くのアプリが提供されています。
その中で、ひとつ気になったのが「今日のmixi美女」。(※リンク先を見るには、ログインが必要です)ユーザーのエントリー(応募またはマイミクからの推薦)と投票によって、毎日『今日のmixi美女』を決定するというものです。
ただ、実際にエントリーされている美女を見ると、モデルさんなど事務所所属の方が多いように見受けられます。そして、プロフィールを見ても、「個人的な交友お断り」の旨が多く記載されています。
正直な話、「あ、カワイイ!!」と思ってクリックしたユーザーは、どう感じるでしょうか?「どうせ、仲良くなれないんだぁ」と感じてしまっても、無理ないのでは?
ソーシャルメディアの一番のポイントは、「繋がり」や「親密性」だと思います。みなさんも、共通の趣味を持つ人との出会いや、知り合いの意外な一面の発見などは、一度くらいは体験したことがあるかもしれません。(もちろん、「出会い系」や「犯罪のキッカケ」という一面も無視できません。)
たとえば、twitter。つぶやきの内容に興味を持った男女が実際に会い、結婚まで発展したこともありました。
出会いの機会を創出するだけだけでなく、人間性まで相手に伝えることができたんですね。
ソーシャルメディアには、製品・サービスと生活者の距離を近づけるツールとしての可能性がある。だからこそ、現在のmixiでは、ソーシャルメディアの特性を充分に活かしきれていないと思います。なんというか、単なる「露出量」を稼ぐ場としてしか機能していない気がするのです。ちょっと残念。
モデルさんと一般男性が、SNSを通じて出会い、結婚。
イケメン俳優と内気な女性ファンが、SNSで仲良くなり、親交を深める。
そんな時代も、悪くはないと思います。
参考までに、コチラもご覧ください。